健芯武道学舎∞無限の氣メソッド
ABOUT THE METHOD

無限の氣メソッドとは

合氣道だけでもない。レイキだけでもない。氣功だけでもない。
約50年の探究の中で一つにつながった、氣を「満たし・巡らせ・分かち合う」メソッドです。

CONCEPT

ご先祖様からの氣を受け継ぎ、
神の氣と繋がり、
靈氣 × 氣功 × 愛氣で
無限の氣を扱う體を創る。


私たちは毎日、仕事や人間関係の中で、たくさんの「氣」を使っています。だから、まず自分自身の氣を満たす。

ご先祖様から受け継ぐ「縦の氣」と、天地自然からいただく「大きな氣」を受け取り、靈氣で満たし、氣功・合氣道・愛氣で巡らせ、満ちた氣を家族・仲間・お客様・社会へ分かち合っていく。

受け取る

ご先祖様からの縦の氣
天の氣・地の氣

満たす

靈氣で
自分自身を整える

巡らせる

氣功・合氣道・愛氣で
身体に巡らせる

分かち合う

家族・仲間・
お客様・社会へ

∞

人から人へ巡り
新たなご縁へ

FIVE KI

氣∞術を構成する「5つの氣」


壱

合氣道

チカラを抜くことで得られるパワー

約50年にわたって学んできた合氣道の身体感覚。力と力でぶつからず、相手を感じ、自分の軸を整えることを大切にします。

弐

靈氣

自分を整える「氣」の入口

手を当てる、呼吸する、静かに自分自身へ意識を向ける。氣を感じる入口として靈氣を学びます。

参

氣功

氣を感じ、巡らせ、動かす

呼吸・意識・身体を使ったワークを通して、氣に対する感覚を育てます。

肆

神社の氣

自然・場・祈りとつながる

神社という場を通して自分自身を整え、日常から少し離れて自分と向き合います。

伍

ご先祖様の氣

自分の命のルーツを感じる

今ここに自分が存在するまで、命をつないでくださったご先祖様。そのつながりへの感謝も大切にします。

∞

そして、愛氣

満ちた氣を、人へ。
自分を認め、相手も認める。
「元氣をもらう人」から
「元氣を分かち合える人」へ。

WHY INFINITY

なぜ「無限」∞なのか?

私たちはつい、「自分の力だけで何とかしなければ」と思いがちです。でも、自分一人だけで生きている人はいません。

親がいて、祖父母がいて、さらにその先には命をつないでくれたご先祖様がいる。そして私たちは自然の中で生き、たくさんの人とのご縁に支えられながら、今ここにいます。

天からいただく「天の氣」。大地からいただく「地の氣」。ご先祖様から受け継いできた「縦の氣」。

そして、もう一つ大切なのが「氣は循環する」という考え方。分かち合った氣は人から人へと巡り、また新たな元氣やご縁となって広がっていく。

循環するから、終わらない。
その果てしないつながりと循環を、「∞=無限」という文字に込めています。

無限の氣メソッド 縦の氣と大きな氣
WHAT IS KI

そもそも「氣」って何?


「氣」と聞くと、「怪しい」「特殊能力?」「自分には分からない」と思う方もいらっしゃるでしょう。しかし日本語には、

元氣勇氣氣合氣配氣持ち氣遣い氣が合う

など、「氣」という言葉がたくさんあります。私たちは昔から、目には見えないけれど感じるものを「氣」という言葉で表現してきました。

無限の氣メソッドは「信じてください」から始めません。
まず、自分の身体で感じてみる。そこから始めます。

GOAL

目指すのは「超能力者」ではありません。


  • 自分の状態に氣づける人
  • 必要以上に力まない人
  • 自分の軸を持ちながら、人と調和できる人
  • 自分の感覚を信頼できる人
  • 周りの人まで元氣にできる人

あなた自身が
「歩くパワースポット」に。

「この人に会うと元氣になる」
そんなふうに、満ちた氣を周りへ分かち合える人を増やしていきます。

FOR BUSINESS

「氣」は、道場だけで使うものではありません。


「整える」「力を抜く」「相手を感じる」という考え方は、日常や仕事にも持ち込むことができます。

経営者

大事な場面ほど、自分の状態を整えて臨む。

営業職

自分が話すことだけではなく、相手の反応にも意識を向ける。

コーチ・コンサルタント

自分の考えを押しつけず、クライアントと向き合う。

士業

相談者の話を落ち着いて受け止める。

建築・内装

仕事をする空間そのものに意識を向ける。

施術家・セラピスト

まず自分自身を整えた状態で相手と向き合う。

技術の前に、「誰がそれを使うのか」。
無限の氣メソッドでは、自分自身の「あり方」にも目を向けます。

RELATED

ご先祖様と神社のこと


ご先祖様と神社は、無限の氣メソッドの大切な構成要素です。家系図の制作や、ご先祖様ゆかりの神社のご案内は、専門サイトで詳しくご紹介しています。

FIRST STEP

まずは、あなた自身の「氣」を
満たすところから。

氣は文章を100ページ読んでも、分かったようで分からないもの。
まずは一度、ご自身の身体で体験してみてください。

体験会・講座の日程は公式LINEでお知らせしています。

公式LINE体験・申込み